年明けGoogle更新が文化になるとき

ウェブならではの文化に思いを馳せた

   

いろんな文化が折り重なってできた年始のアップデートの理由。

ホウボウでいろいろと動いておりますね。タイムラインを拝見していても動いた消えたの言葉が散見されます。アルゴリズム脳でSEOを紐解いて、算術するという記事ではない(そういう時代でもない)のであれですが、Google特有といってしまうとほんとにそうだよね、って話。

ざっくり説明すると、ホリデーは大きな更新避けるように配慮➝でも開発は止まらない➝ほとぼり覚めたからリリース一気に➝どどーーーーーーんと今の時期、という、ひとつひとつだと気づかないような更新がいちどに反映される珍しいケースに加え、相互にどう絡んでいるかはわからないので、結果はお察し。

でも、そういう特有な文化ができていくって面白いと思うんですよね。他にはない。独自のもの。

ネット上のコミュニケーションやコミュニティ形成のことを考えていたタイミングだったので、こういう「文化」を共有体験することでうんたら・・・なんてくだらないことを考えています。

Authoe

くせもんタイムライン

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